借金エンジニアのささやき

借金まみれのエンジニアが色々ささやきます。

【プロ野球VS】これさえできればレーティング3500以上は間違いなし


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借金エンジニアです。

今日はプロ野球バーサスでレーティングを上げるコツをご紹介します。
全てをこの通りにやらなくても3500ぐらいなら達成できると思いますが、ゲームがそこまで上手くない、どっちかと言えば下手だ、みたいな人でも3500は達成できると思います。課金はしない前提とします。

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とにかく毎日プレイ

1試合でも良いので、とにかく毎日プレイしてください。上達への近道はありません。コツコツいきましょう。

1試合すればバーサスジュエルが1個もらえます。3試合でさらに1個、3勝すればさらに1個、10試合行えばさらに1個もらえるんです。1日に4個はバーサスジュエルをもらえるのです。

バーサスジュエル300個でカードBOXが1箱購入できます。なので、毎日バーサスジュエルを4個もらえれば75日で1箱購入できるのです。

強くなるには、強いカードは必須です。
毎日コツコツがんばりましょう。

使用するカードはキャリアハイで必ずLV100にする

これも必須です。 コツコツやれば必ずLV100にできます。 たまに90台を見かけますが、必ず100にしてください。

打撃のコツ

プロ野球バーサスでは引き分けは負けと同じです。点が取れないとレーティングが上がりません。そのため、守備よりも打撃のほうが重要になります。打撃のコツをいくつか紹介します。

相手投手の持ち球を把握する

攻撃時の画面を見てみましょう。
投手の上にその投手の持ち球が表示されています。 ただ、どの向きに、どのぐらい変化するか、しか情報がないので、例えば右投げ投手で右側にゲージがあっても、カットボールなのか、スライダーなのか、高速スライダーなのか分かりません。ということで、まずは投手の持ち球を把握する必要があります。

把握する方法としては、右上の歯車マークを押すと球種が表示されますが、ほぼ画面全部に表示されてしまい、打つ操作はできなくなってしまいます。

ただ、持ち球を把握することはかなり重要なので、何球かを捨てて、把握するのも良いかもしれません。

もう一つの方法は、実際に投げてきた球を見て把握する方法です。私はこちらをオススメします。なぜかというと、どのように、どれぐらい変化するかが分かるからです。この「どのように」ですが、例えば同じスライダーでも、投手によって曲がり始めるタイミングが違ったりと、同じ球種=同じ変化、ではないため、実際に見て把握することをオススメします。

球種を予測して強振で打つ(1)

2ストライクになるまでは球種を絞って強振で打ちます。何に絞るかは状況にもよりますが、持ち球を把握するまではストレートに絞ったり、もしくは自分の打ちやすい球種に絞ります。持ち球が把握できた後は相手がよく投げてくる球種に絞ったり、球種がパターン化(カーブの次にストレートの場合が多いなど)が見つかれば、それに合わせて絞ったりします。闇雲に来た球に合わせて打つとなかなか上手くは打てませんので、球種を予測して打ち、予測が外れた場合は見逃すことをオススメします。早打ちは球数節約にもなってしまうので、オススメはしません。

球種を予測して強振で打つ(2)

これも2ストライクになるまでの話ですが、投げてくるコースによって予測する球種を変えます。瞬間的な判断なので、単純な予測よりは難しいかもしれませんが、慣れれば自然にできるようになります。変える理由はボール球をなるべく振らないようにするためです。プロ野球バーサスではボール球を打つとほぼほぼアウトになってしまうので、ボール球を振らないことが重要です。

例えば、右投げ投手でスライダーを予測している時に、ストライクゾーン右寄りのコースで投げてきた場合、スライダーはボールになる可能性が高いので、スライダー待ちはやめ、予測を他の球種に変えます。
低めならフォークやカーブは外したり、左寄りならシュート、シンカー系を予測から外します。

コースによって絞る球種を変える、これも上手く打つコツです。

2ストライクからは強振を止め、全球種に対応

2ストライクになってからは強振を止め、狙い球を絞らずに、全球種に対応するつもりで待ちます。基本はストレート待ちで、変化球に対応する感じです。
プロ野球バーサスでは7〜8割、下手したら9割ぐらいで変化球が来ます。全くストレートを投げて来ない人もいるぐらい、ストレートが少ないです。その逆をついて、三振狙いでストレートを投げて来る人も少なくないので、2ストライクからはストレート待ちが良いと思います。ストレート待ちで、変化球が来た場合、球にさえ当てられれば、タイミングが早くてファールになって粘れることも多いので、ストレート待ちをオススメします。変化球待ちでストレートが来ると、なかなか当てられません。

盗塁

打撃編の最後は盗塁です。
最近行われた仕様変更で、盗塁を成功させるのはかなり難しくなりました。
以前は、走塁・盗塁のスキルがS・Aだと、かなりの確率で盗塁が成功していましたが、盗塁を予測してわざと球をストライクゾーンからずらして投げる「ウエスト」機能が導入されてからは、ウエストされるとほぼほぼ盗塁が失敗するようになってしまったのです。

なので、走塁・盗塁のスキルがS・Aの選手が塁に出ても、盗塁しづらくなってしまいました。 そのため、盗塁することはオススメしません。
全くランナーを警戒しない、ウエストしてこない相手なら盗塁を試みても良いかもしれません。 あとは、ヒットエンドラン狙いで盗塁を試みるのはありかもしれませんが、勝っているか、サヨナラを狙う時ぐらいにしておいたほうが無難です。

投球のコツ

次に投球のコツです。コツというか心得でしょうか。

失投を極力減らす

まずは投球画面を見てみましょう。

球種とコースを選ぶと、投球ゲージが出てきます。薄い水色の部分で止めるとパーフェクト、濃い青色の部分で止めるとナイス、それ以外だと失投になります。ゲージを見ると、失投→ナイス→パーフェクト→失投の順になっています。失投を減らすには、なるべく早めにゲージを止めることをおすすめします。パーフェクトを狙い過ぎて、止めるタイミングが遅れると、失投になってしまうからです。ナイスでもコントロールが悪くなり、球速も遅くなり、球も大きくなり、打たれやすくはなってしまいますが、それでも失投よりはマシです。なので、ナイスでもいいやぐらいで、早めにゲージを止めることをおすすめします。レーティング3000付近から上は失投は99%ホームランにされるので、失投だけは避けることを心がけましょう。

ストレートは必須

打撃のコツでもお話しましたが、プロ野球バーサスではストレート率がかなり低いです。が、ストレートを投げてこない相手は全然怖くありません。へのかっぱです。ストレート率が低い人は良くてレーティング3000止まりでしょう。ストレートは重要です。最初の1球だけストレートにするだけでもかなり結果は変わると思います。確かに、狙われると一番危ないのはストレートかもしれませんが、ストレートを意識させることで変化球も生きてきますので、必ずストレートも投げましょう。

ストライク先行で

来た球をどんどん打っていく早打ちの人以外では、なかなかボール球を振ってくれません。特に2ストライクに追い込むまではほぼ振ってくれません。なので、2ストライクに追い込むまではストライクゾーンに投げてください。ボールは必要ありません。2ストライクに追い込むと、見逃し三振を恐れて、ボール球にも手を出しやすくなるので、ストライクゾーンからボールゾーンに変化するような球が効果的です。逆に、ボールゾーンからストライクゾーンに入ってくるような球も見逃すか打ち損じになることが多いので効果的です。ただし、球種が絞られてしまうコースを狙うのは危険です。たとえば、右に曲がる変化球を1つしか持ってないのに、ストライクゾーン左側から右に曲げてストライクを取りに行くと、狙い撃ちされてしまうので、自分の持ち球を考慮して投げることが必要です。

盗塁阻止

「ウエスト」機能が導入されて、盗塁しづらくなりましたが、ウエストしなければ、走塁・盗塁のスキルがS・Aの選手は盗塁が成功する確率が高いので、「こいつウエストするな」と思わせることは重要です。そのため、走塁・盗塁のスキルがS・Aの選手に1塁に出塁されたら、1球目もしくは2球目には必ずウエストしましょう。

2019.06.04追記

レーティングを2500まで落としていましたが(ずるい)、無事3500に復帰。

対戦相手も3500前後なので、この辺から私にはまだきついです。

おわりに

これさえやれば、レーティング3500はいけます。
無課金でも、ゲームが上手くなくても大丈夫です。
各種イベントでも良い結果が出せ、強い選手カードもゲットできます。 強い選手カードがゲットできると、さらに強くなり、さらに面白くなります。

レーティングがなかなか上がらなくて、悔しい、つまらない想いをされている方はぜひ参考にしてみてください。

以上です。
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閲覧ありがとうございました。

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